量産型エヴァンゲリオンの顔が怖い


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量産型エヴァンゲリオンの顔が怖い

旧劇場版25話から登場し、あまりの不気味さ、底知れなさに恐怖を感じた方も多いのではないでしょうか。大きな輸送飛行機からゆっくりと射出され、揃ったところで翼を広げるぬるっとしたあの感じです。エヴァンゲリオン量産機は5号機から13号機、合計9体存在します。
システムは全員ダミーシステムを利用しており、人間は乗っていません。顔はウナギのような造形で、目はありません。ですが、頭全体をセンサーの様に用いて動いているようです。口はありますが開いたからと言って愛嬌が増すわけでもなく、むしろ怖いです。これまでのエヴァシリーズがどことなく人間に近かったからこそ、そこに違和感が生じ、嫌悪感と恐怖につながっているのではないでしょうか。
ナンバリングされたエヴァンゲリオンたちとは違い、肩の縦に長いナイフなどを収納しておく部分がありません。あらかじめ大きな剣を装備しており、それで戦闘を行うわけですが、単品としての戦闘力はそこまでではありません。現に、一旦は荒ぶるアスカが動かす弐号機にボッコボコにされていますが、量産機はS2機関があらかじめ入っているため、倒されても復活してしまいます。弐号機が結果的に負けて食われてしまったのは活動限界時間があったかどうかの差であります。なお、旧劇場版の公開当初、あのエヴァ弐号機が捕食されていくシーンがグロいと一部で言われていたそうですが、どちらかと言えば一方的に食われる側となったアスカの心境を考えるとそちらのほうがむごいと感じます。

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