エントリープラグの構造


エヴァ タイアップ機8作目突入
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エントリープラグの構造

エヴァンゲリオンに入れられる操縦席、エントリープラグはエヴァ各機体の首の部分、頸椎の箇所に入れられています。プラグの先端には、エヴァンゲリオンの中枢神経に接続するための探査針が搭載されており、これでもってパイロットとの神経接続を果たすということになります。乗り込みが確認されると、内部はL.C.L.と呼ばれるオレンジ色の液体で満たされます。内部にはパイロットの座席とコントロールするためのものがあり、そこから全体の画像がみられるモニターが広がるようになっております。なお、一応は人間が乗るものであるため、緊急時の脱出については様々なギミックが搭載されています。(ただ、起動テストで使徒に感染されエントリープラグごと破壊されたトウジのことを考えると、乗った時点で……という気もします)緊急時にはロケットノズルとパラシュートが作動し、射出されるのに一役買っています。また、即座にL.C.L.が排出される仕組みになっています。
ただし零号機の起動実験でレイが緊急射出された際、かなり荒々しい挙動で天井・壁に叩きつけられていたことを鑑みると、それなりの危険は伴うものであると考えられます。なお、全EVAには外部から手動で空けることが出来る非常時用ハッチがついていますが、内部から開けられる非常用ハッチについては、零号機には搭載されていません。レイが初めて微笑む有名なシーンがありますが、レイが自分から出てこなかった理由は、中から開けられなかったからと言えるのではないでしょうか。

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